最終回の考察「田鎖ブラザーズ」
投稿日:2026年6月24日 私の中のドラマあるあるとして、最終回の前の回が最高潮に盛り上がり、結末が明らかになる最終回は意外に『あ、そういう感じ?』といった感想になる事が多い。ストーリーのせいというよりも、今まで謎を沢…
投稿日:2026年6月24日 私の中のドラマあるあるとして、最終回の前の回が最高潮に盛り上がり、結末が明らかになる最終回は意外に『あ、そういう感じ?』といった感想になる事が多い。ストーリーのせいというよりも、今まで謎を沢…
投稿日:2026年1月19日 美しい、どのシーンもどのカットも美しいしかない。陽の光、影、タバコの煙、ダンサーの骨格、曲線美。はるか昔に観た花様年華を思い出させる美しさ。そうか、町田啓太は日本のトニー・レオンなんですね!…
投稿日:2025年6月22日 ドラマのタイトルで検索すると、キーワードサジェストで『イライラ』が出てくる、なるほど。 誘われるままにイライラで検索すると、このドラマをイライラしながらも観てしまった人々のぼやきが出てくるが…
投稿日:2025年3月5日 皇帝イ・ゴン(イ・ミンホ)は数多あるパラレルワールドを行き来できる笛を持つ。パラレルワールドでは自分と同じ体(遺伝子)を持つ別人が生きている。同じ体に違う意識と歴史(記憶)、そこから導き出され…
投稿日:2024年7月28日 以前、主題歌は語るI(当時IIを想定していなかったけど)で、髭ダンが主題歌なのは間違いがない、という様な事を書いたけど、ここへきて、「主題歌の住み分け」があったなと。恋愛ものは髭ダン、ヒュー…