量子なみにややこしい設定が上手い「リボーン」
投稿日:2026年6月3日 リブートというドラマがあったばかりなのでリボーンはややこしい感が拭えないが、リボーンといっても新たな生命として生れ落ちるわけではない。既に前からいた人物(顔が同じ、しかし前の人生では亡くなって…
投稿日:2026年6月3日 リブートというドラマがあったばかりなのでリボーンはややこしい感が拭えないが、リボーンといっても新たな生命として生れ落ちるわけではない。既に前からいた人物(顔が同じ、しかし前の人生では亡くなって…
投稿日:2026年2月6日 私のダウントン愛はこんなに深かったのか、と自分でも驚くほど、途中から涙が止まらず、ず~っとダラダラ流しながら見終えたグランドフィナーレ。泣かせにきていないといえば嘘になるが、あからさまにほれほ…
投稿日:2026年1月19日 美しい、どのシーンもどのカットも美しいしかない。陽の光、影、タバコの煙、ダンサーの骨格、曲線美。はるか昔に観た花様年華を思い出させる美しさ。そうか、町田啓太は日本のトニー・レオンなんですね!…