日本ドラマ界のクズの考察「あのクズを殴ってやりたいんだ」1~6話
投稿日:2024年11月6日 クズがきている気配がする。というと語弊があるかも知れない、ここで言うクズとは、生活力なし、貞操観念なし、倫理観低し、自由人、癒し力ありの人であり、質実剛健を良きとする社会ではこれをもってして…
投稿日:2024年11月6日 クズがきている気配がする。というと語弊があるかも知れない、ここで言うクズとは、生活力なし、貞操観念なし、倫理観低し、自由人、癒し力ありの人であり、質実剛健を良きとする社会ではこれをもってして…
投稿日:2024年8月3日 今クール一押し(ぶっちぎり)ドラマ。 かねてから、人には情緒スイッチが存在するという説が(私の中で)ある。本、映画、どんなコンテンツであれ、その人にとってのキラースイッチが押されると否応なしに…
投稿日:2024年7月28日 以前、主題歌は語るI(当時IIを想定していなかったけど)で、髭ダンが主題歌なのは間違いがない、という様な事を書いたけど、ここへきて、「主題歌の住み分け」があったなと。恋愛ものは髭ダン、ヒュー…
投稿日:2024年7月24日 野戦病院という言葉には個人的に思い出がある。新しい市場に参入した企業のスタートアップ時代、ゴールはあるがノウハウはない、人も少ない中それぞれが自分の役割をどうやって形にするか暗中模索する中、…
投稿日:2024年5月17日 Xでいつもトレンド入りしていた作品、脚本家が「愛の不時着」の人という事。 わかりやすくローラーコースターなストーリー展開で日本語吹き替え付、気軽に楽しめる。気に入ったポイントが以下二つあった…